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タンス・机・本棚などの家具の処分にお困りの、さわはた畳屋がお手伝いします。

子供が就職や就学、または結婚などで独立した時などに使っていた、机・本棚・タンスなどどう処分したらよいか悩みますよね。

そんな時、さわはた畳屋がお手伝いします。

西東京市の場合

西東京市での粗大ごみの出し方。

粗大ごみ専用ダイヤルに電話してください 042-421-5411

その時に、品目・個数・サイズ(高さ・横幅・奥行・材質)などをお話しください。

ファックスや、メールでも受け付けています。

詳しくはこちらから。

処分が出来るもの出来ない物がありますから、よくお読みになってご注意ください。

知人にゆずる

まだ使えそうな家具などは、知り合いでほしい方がいるのか探してみるのも一つの方法です。

運び出しや運搬方法が自分で出来る方ならおススメです。

細かくして普通ゴミとして出す。

多くの家具は、工具を使えばある程度小さくできますので、お住まいのじちたいのきていの大きさにして普通ごみとして出すこともできます。

解体が難しい家具もあります。金属の板や分厚いパーツを小さく切るには専用の工具が必要です。解体できない家具については、他の方法で処分することを検討しましょう。

SNSを利用する。

ブランドの家具や状態のいい家具であればネットオークションや、フリマアプリで売るとリサイクルショップに売るよりも高い価格で売れることもあります。

しかし、落札者との取引連絡や家具の梱包、発送などの作業が発生します。送料や年会費などの費用も必要になり、トータルで考えると赤字になってしまう場合もあります。

出品してから家具が売れて発送するまでにはある程度の日数がかかりますので、スケジュールに余裕がある場合におススメする方法です。

フリーマーケットを利用する。

不要な家具を処分するにはフリーマーケットに出品する方法もあります。家具以外にも日用品や衣料品なども売れるため、色々な物をまとめて処分するチャンスです。

自分で家具を運んで会場に運ばなければならないことや、あまりにも運ぶのが大変な物は売れないと思った方がいいでしょう。

リサイクルショップを利用する。

家具がキレイで使える状態であれば、リサイクルショップに売る方法もあります。物によってはいい値段で買い取ってもらえます。リサイクルショップに売る時は見た目が査定額に大きく影響するため、売る前には家具の汚れなどを落としキレイにしておきましょう。

自宅に買い取りに来てもらうのではなく、自分でお店に持ち込むと査定額が高くなることもあるようです。自分で店まで運ぶのが苦にならないのであれば、ショップまで持ち込みをオススメします。

不用品回収業者を利用する。

自宅まで家具を取りに来てくれて、運ぶ必要がないので大きなものでも簡単に処分できますので、一番楽な方法です。

業者にすべてをやってもらうので、費用も割高になります。

また業者選びにも注意が必要です。悪徳業者も中には存在し、金銭面などのトラブルが起こることもあるようです。業者を選ぶ時には「一般廃棄物収集運搬業許可」の許可番号がウエブサイトに記載されているか確認しましょう。

また事前に見積もりをとることでトラブルを回避できることもあります。「無料で不用品を回収します」と宣伝している業者は避けた方が無難です

下取り方法を利用する。

新しい家具を購入する場合は、下取りしてもらえるのかまた処分してもらえるのかを確認するとよいでしょう。

自分で運ばないとならない場合がありますのでお店に核にしてください。

まとめ

家具の処分のやり方は色々ありますが、事前に調べて自分に合ったやり方をお選びください。

さわはた畳屋では、家具のお部屋かお部屋の移動、業者に出すまでの搬出場所までの移動、家具の運び出しなどいろいろご相談させていただきますので、お気軽にご連絡ください。

又、遺品整理や特殊清掃も受け付けています。

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